研究成果の公表

研究成果

令和2年(2020年)7月1日~令和3年(2021年)6月30日

【学術雑誌】原著論文

1.Aoki, W., Endo, N., Ushijima, S., Nagai, H., Ito, T., Fukuda, M., Yamada, A. Taxonomic revision of the Japanese Tricholoma ustale and closely related species based on molecular phylogenetic and morphological data. Mycoscience(Accepted: Jun 7, 2021)

2.Ushijima, S., Nagasawa, E., Endo, N., Yamada, A. Tricholoma olivaceonigrum, a new species of the section Tricholoma (Agaricales) from Japan. Mycoscience 62: 233–238 (2021). DOI: 10.47371/mycosci.2021.03.005

3.Maekawa, N., Yokoi, Y., Sotome, K., Matsuura, K., Tanaka, C., Endo, N., Nakagiri, A., Ushijima, S. Athelia termitophila sp. nov. is the teleomorph of the termite ball fungus Fibularhizoctonia sp. Mycoscience 61: 323–330 (2020). DOI: 10.1016/j.myc.2020.08.002

  1. Fukushima-Sakuno, E. Bioactive small secondary metabolites from the mushrooms Lentinula edodes and Flammulina velutipes. (Review) The Journal of Antibiotics 73: 687–696 (2020). https://doi.org/10.1038/s41429-020-0354-x
  2. 田淵諒子, 寺島和寿, 時本景亮, 福島(作野)えみ. 乾燥によるシイタケのトレハロース含量の変化. 日本きのこ学会誌28 (3): 129–133 (2020).
  3. 田淵諒子, 山本直史, 寺島和寿, 時本景亮, 福島(作野)えみ. 乾燥条件が異なる原木乾シイタケの各種成分含量の比較. 日本きのこ学会誌28 (4): 175–181 (2020).

【学会発表等】

  1. 作野えみ:栽培環境や乾燥条件による原木シイタケの成分の変化. 2020年度 日本木材学会きのこ研究会講演会(オンライン、2020年3月25日)
  2. 寺島和寿:日本きのこセンターにおける原木シイタケ品種の開発 ―イノベーション創出強化研究推進事業について―. 2020年度 日本木材学会きのこ研究会講演会(オンライン、2020年3月25日)

令和元年(2019年)7月1日 ~ 令和2年(2020年)6月30日

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平成30年(2018年)7月1日 ~ 令和元年(2019年)6月30日

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平成29年(2017年)7月1日 ~ 平成30年(2018年)6月30日

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平成28年(2016年)7月1日 ~ 平成29年(2017年)6月30日

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